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私のブログに、lapacho427(80歳間近)さんから下記のコメントを頂きました。
東南植物楽園の比嘉正一さんに、イペー・ロッショ(ピンクやバラ色のイペー)に関し、次のような一文がありました(2007年3月20日 03:11)
「20数年前、那覇市小禄で葉が1枚もなく樹冠を覆い尽くすほどの開花を見たことがある。それはそれはきれいでした」
沖縄のイペーは黄色(Tabebuia chrysotricha)が多いようですが、ピンク系統のT.impetiginosaも見られるようです。
そのTIの中で「枯れ木に花」型の、樹冠を覆い尽くす開花をした個体が、小禄にあったというのです。
いやもう、本当に素晴らしい、と思いますが、そのような個体が小禄にありましたら、どんな花なのか、ご紹介下さいませんでしょうか!? 是非、是非見たいのです。どうか宜しく、お願いいたします。
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2010年01月28日
父の近況
前回2009/7/17日(その前が2008/12/19)に続き、
7回目のケアカンファレンスがありました。
毎回ブログに記載していたと思ってましたが
前回と前々回の記事が見当たらない、忘れたのか
さて、今回も容態は安定です
また、肺炎球菌による感染症を予防するワクチンを
勧められましたのでお願いしました。
7回目のケアカンファレンスがありました。
毎回ブログに記載していたと思ってましたが
前回と前々回の記事が見当たらない、忘れたのか

さて、今回も容態は安定です

また、肺炎球菌による感染症を予防するワクチンを
勧められましたのでお願いしました。
2008年03月28日
父の近況
前回に続き…
第4回目のケアカンファレンスがありました。
同席したのは、家族3名(母・私・妹)と
病院スタッフ4名(主治医・看護士・介護士・
医療ソーシャルワーカー)の計7名でした。
はじめに主治医が、入院時から現状と今後の対応について
説明してあと各担当の方から現状報告を聞きました。
現状としては、低血糖症があるらしい…
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第4回目のケアカンファレンスがありました。
同席したのは、家族3名(母・私・妹)と
病院スタッフ4名(主治医・看護士・介護士・
医療ソーシャルワーカー)の計7名でした。
はじめに主治医が、入院時から現状と今後の対応について
説明してあと各担当の方から現状報告を聞きました。
現状としては、低血糖症があるらしい…
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2007年08月22日
父の近況
昨日、前回に続き
第三回目のケアカンファレンスがありました。
同席したのは、家族(母・私・弟)と
病院スタッフ(主治医・看護士・介護士・
医療ソーシャルワーカー)4名の計7名でした。
はじめに主治医が、入院時から現状と今後の対応について
説明してあと各担当の方から現状報告を聞きました。
体調は安定してるとのことですが…
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第三回目のケアカンファレンスがありました。
同席したのは、家族(母・私・弟)と
病院スタッフ(主治医・看護士・介護士・
医療ソーシャルワーカー)4名の計7名でした。
はじめに主治医が、入院時から現状と今後の対応について
説明してあと各担当の方から現状報告を聞きました。
体調は安定してるとのことですが…
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2007年02月17日
父の近況
昨日、前回に続き
第ニ回目のケアカンファレンスがありました。
同席したのは、家族(母・私・弟の妻・妹)と
病院スタッフ5名の計9名でした。
スタッフの詳細は、主治医・看護士・介護士・
医療ソーシャルワーカー・言語聴覚士
はじめに主治医が、入院時から現状と今後の対応について
説明してあと各担当の方から現状報告を聞きました。
家族からの要望していた、車椅子での移動が実現
月一度の病棟グループリハに参加できるようになりました
シーティング
第ニ回目のケアカンファレンスがありました。
同席したのは、家族(母・私・弟の妻・妹)と
病院スタッフ5名の計9名でした。
スタッフの詳細は、主治医・看護士・介護士・
医療ソーシャルワーカー・言語聴覚士
はじめに主治医が、入院時から現状と今後の対応について
説明してあと各担当の方から現状報告を聞きました。
家族からの要望していた、車椅子での移動が実現

月一度の病棟グループリハに参加できるようになりました

シーティング 2006年12月31日
2006年08月25日
父の近況
入院して第一回目のケアカンファレンスがありました。
同席したのは、家族(母・私・弟・妹)と病院スタッフ7名の計11名でした。
病院スタッフの詳細は、主治医・病棟科長・看護士・介護士・医学療法士
医療ソーシャルワーカー・言語聴覚士
はじめに主治医が、入院時から現状と今後の対応について説明してあと
各担当の方から現状報告を聞きました。
家族からの要望として、車椅子での散歩を当面の目標にしたいと伝えました。
そのためには・・・
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同席したのは、家族(母・私・弟・妹)と病院スタッフ7名の計11名でした。
病院スタッフの詳細は、主治医・病棟科長・看護士・介護士・医学療法士
医療ソーシャルワーカー・言語聴覚士
はじめに主治医が、入院時から現状と今後の対応について説明してあと
各担当の方から現状報告を聞きました。
家族からの要望として、車椅子での散歩を当面の目標にしたいと伝えました。
そのためには・・・
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2006年06月07日
2006年05月26日
長期療養病棟へ
3月2日に「沖縄赤十字病院」へ入院し約3ヶ月間の治療とリハビリを続け
お蔭様をもちまして、本日退院し
「大浜第二病院」長期療養病棟へ
入院致しました。
応援していただきました皆様
ありがとうございます。
当面の目標は「車椅子での散歩」が
できるように頑張っていきます。
病棟窓からの眺め 2006年05月24日
2006年05月18日
介護保険
入院している父の要介護状態区分変更を、
役所へ申請し承認されました。
手続き内容は…
4/7に、那覇市役所「ちゃーがんじゅう課」へ
「要介護3」を「要介護5」へ申請しました。

4/11に、役所の調査員が来院され
父の状態を訪問調査。立ち会いました。
5/11付けで、要介護状態区分の変更が決定され
「要介護5」になりました。
ところで、近況ですが…
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役所へ申請し承認されました。
手続き内容は…
4/7に、那覇市役所「ちゃーがんじゅう課」へ
「要介護3」を「要介護5」へ申請しました。

4/11に、役所の調査員が来院され
父の状態を訪問調査。立ち会いました。
5/11付けで、要介護状態区分の変更が決定され
「要介護5」になりました。
ところで、近況ですが…
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2006年04月08日
話し合い
主治医から父の今後について
4/6にお話がありました。
母、私、弟、妹の家族皆で聞きました。
病院での入院は、基本的に3ヶ月間で
今後、父を「在宅看護」するのか
「施設入所」させるのか のいづれかを
家族で相談して決めて下さいとのこと。
父は今まで「介護3」でしたが「介護5」へ
状態区分変更を役所へ申請中です。
また「介護5」でも「(経鼻)経管栄養」「吸引吸入」
の医療行為が伴います。
4/6にお話がありました。
母、私、弟、妹の家族皆で聞きました。
病院での入院は、基本的に3ヶ月間で
今後、父を「在宅看護」するのか
「施設入所」させるのか のいづれかを
家族で相談して決めて下さいとのこと。
父は今まで「介護3」でしたが「介護5」へ
状態区分変更を役所へ申請中です。
また「介護5」でも「(経鼻)経管栄養」「吸引吸入」
の医療行為が伴います。
2006年03月31日
父の近況
お蔭様で回復に向かっております。
昨日は、気管切開部の抜糸と
カフ(気管カニューレ)の交換をしました。

今は、点滴・酸素補助もしていません。
ベットの背もたれも少し起こせるようになり
天井ばかりだった視野も広がり、看護士がそばに来ると
首をゆっくり動かし見つめていました。

昨日は、気管切開部の抜糸と
カフ(気管カニューレ)の交換をしました。

今は、点滴・酸素補助もしていません。
ベットの背もたれも少し起こせるようになり
天井ばかりだった視野も広がり、看護士がそばに来ると
首をゆっくり動かし見つめていました。
2006年03月19日
2006年03月14日
父の今後
現在の父の容態は、お蔭様で安定しております。
ところで、自宅ではベッドも車椅子も父の介護もなくなり
なんだか生活のリズムがゆったりと流れています。
しかし、それは今後の父の介護をどのようにしていくのか
決めなくてはならない時間なのです。
「今の状態なら、来月初旬には退院できるかもね…」
「だけど自宅に戻っても、寝たきり状態で大変だし
今のうちに受入施設を探さないと…」
…という声が聞こえてきます。
今は会話もできない父ですが、自宅に居たいと思うのが
人情ではないでしょうか。
私の気持ちとしては「自宅介護」したい。
しかし実際には、家族の協力、介護する人の体力の問題、
精神的負担を考えると「自宅介護」は、言葉で言うほど
簡単なことではないとわかっている。
これから、主治医・親戚などに相談しながら家族会議にて
今後の父のことをどうするのか決断しなくてはならない。
去年2月の古希祝
ところで、自宅ではベッドも車椅子も父の介護もなくなり
なんだか生活のリズムがゆったりと流れています。
しかし、それは今後の父の介護をどのようにしていくのか
決めなくてはならない時間なのです。
「今の状態なら、来月初旬には退院できるかもね…」
「だけど自宅に戻っても、寝たきり状態で大変だし
今のうちに受入施設を探さないと…」
…という声が聞こえてきます。
今は会話もできない父ですが、自宅に居たいと思うのが
人情ではないでしょうか。
私の気持ちとしては「自宅介護」したい。
しかし実際には、家族の協力、介護する人の体力の問題、
精神的負担を考えると「自宅介護」は、言葉で言うほど
簡単なことではないとわかっている。
これから、主治医・親戚などに相談しながら家族会議にて
今後の父のことをどうするのか決断しなくてはならない。
去年2月の古希祝 2006年03月09日
2006年03月08日
回復の兆し
入院している父は、鼻と口からの自力呼吸が困難のため
喉元の気管切開手術で呼吸確保となり、11:00からの手術も
終わり、すごく呼吸が楽になっています。
それと、自宅では、レンタルしていた
「ベッド・テーブル・車椅子」を一時返却。

入院前(2月14日)
デイサービスの送迎車を待つ父。
・
・
・
3/9.6人部屋へ
喉元の気管切開手術で呼吸確保となり、11:00からの手術も
終わり、すごく呼吸が楽になっています。

それと、自宅では、レンタルしていた
「ベッド・テーブル・車椅子」を一時返却。
デイサービスの送迎車を待つ父。・
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・
3/9.6人部屋へ
2006年03月03日
父の容態が…
急変し、入院(3月2日)。
父は、ちょうど25年前の3月1日に、左脳内出血で手術。
右半身不随と言語障害はあったが、頑張ってきた。
07:00頃、いつものように朝食のため起こすのだが起きない。
何度呼びかけても反応がない。呼吸がおかしい。
続けて呼びかけると目が開いた。
しかし、焦点がおかしく両目が右に寄っている。
左手にも力がない。もしかして…
07:30頃、通院している病院へ連絡し、自家用車で向かう。
検査した結果、右脳内出血とわかった。
09:00頃、この病院では対応できないため、
救急車で別の病院へ…入院。
お昼前に、先生からのお話があった。
「右脳は、25年間よく頑張った」
「出血は小さいので手術はしない」
「肺の具合も悪くなっている」
「ここ2週間がやまば」

父よ 頑張れ
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・
3/8.回復の兆し
父は、ちょうど25年前の3月1日に、左脳内出血で手術。
右半身不随と言語障害はあったが、頑張ってきた。
07:00頃、いつものように朝食のため起こすのだが起きない。
何度呼びかけても反応がない。呼吸がおかしい。
続けて呼びかけると目が開いた。
しかし、焦点がおかしく両目が右に寄っている。
左手にも力がない。もしかして…
07:30頃、通院している病院へ連絡し、自家用車で向かう。
検査した結果、右脳内出血とわかった。
09:00頃、この病院では対応できないため、
救急車で別の病院へ…入院。
お昼前に、先生からのお話があった。
「右脳は、25年間よく頑張った」
「出血は小さいので手術はしない」
「肺の具合も悪くなっている」
「ここ2週間がやまば」

父よ 頑張れ
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3/8.回復の兆し












うるくんちゅ
県産品映画「琉球カウボウイ」

